2013年2月に厚生労働省が新規食品添加物・殺菌料として指定した「亜塩素酸水」は、他の塩素系殺菌料の次亜塩素酸ナトリウム(Na)や、次亜塩素酸水、亜塩素酸Naと同等以上の殺菌力を有し、有機物存在下でも殺菌効果を保持し、食品に着香しないなどの特徴がある。
   この「亜塩素酸水」は次亜塩素酸Na、次亜塩素酸水、亜塩素酸Naとどのように違うのか、なぜ今、塩素系殺菌料に新しく認可されたのか。
   「亜塩素酸水」を開発した三慶グループの合田学剛統括代表取締役に、食品製造の現場で起こっているニーズの変化など、塩素系殺菌料の現状と課題を聞いた。

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