代表者からの挨拶

1982(昭和57年) 3月 三共株式会社設立(兵庫県尼崎市神崎町)
1983(昭和58年) 7月 尼崎市次屋に本社を移転
1984(昭和59年) 4月 三慶株式会社に商号を変更
1988(昭和63年) 10月 岐阜研究室設立
1989(平成元年) 2月 資本金2000万に増資
3月 大阪市淀川区(新大阪駅前)に本社を移転
4月 三慶販売(株)及び三慶製造(株)を分社設立
12月 島根県に三慶製造(株)本社工場及び島根研究室完成
1990(平成2年) 2月 三慶販売(株)北日本事業部開設とともに札幌・函館・釧路に営業所開設三慶販売(株)西日本事業部開設とともに福岡営業所開設
1991(平成3年) 1月 創立10周年を迎える
1992(平成4年) 3・4月 北日本、西日本事業部を合併し、営業本部を設置するとともに、東京営業所を開設し、既存の大阪・福岡・札幌・函館・釧路の各営業所を 含め全国ネットとなる
1994(平成6年) 8月 三慶グループの商号を「サンキョウ」から「サンケイ」に変更それに伴い、三慶販売(株)を三慶商事(株)に変更し、本社を東京都世田谷区へ移転 三慶製造(株)を三慶食品工業(株)に変更
9月 三慶グループの財政本部を分社し、三慶財務(株)として大阪市北区へ設立 三慶食品工業(株)の岐阜(研)を基礎研究所とし、兵庫県尼崎市に食品開発研究室と応用研究室を開設、又、島根県 (研)を品質管理に変更
1995(平成7年) 2月 特許管理会社である(有)合田特許研究所の本社を大阪府池田市より大阪市北区へ移転し三慶グループへ参画
9月 三慶財務(株)の本社を大阪市北区より大阪市淀川区に移転し、社名を三慶総合研究所(株)に商号変更 三慶商事(株)の本社を東京都世田谷区より豊島区に移すとともに東京支店、大阪支店を開設し全国の直販体制を強化する
1996(平成8年) 3月 (有)サンキョウリサーチセンターと(有)サンキョウフードサイエンスが合併し、三慶物産(有)と商号変更
4月 (有)合田特許研究所の商号をサンケイプロジェクトサービス(有)と変更し、本社を兵庫県尼崎市に移転 三慶グループの事務委託会社として三慶総合研究所(株)をサンケイマネージメントサービスと商号変更
6月 三慶グループの統括管理会社である三慶(株)の本社を、大阪市淀川区より中央区にある東京海上ビルへ移転 それに伴い、サンケイマネージメントサービス(株)の本社及び三慶グループの各財政本部も同じく移転
8月 (有)サンケイプロジェクトサービスは、本来の特許部に加え三慶食品工業(株)の研究開発部門を移行し、社名を(有)から(株)へ組識変更し、サンケイプロジェクトサービスとして三慶グループへ参画 (有)三慶物産も(有)から(株)へ組識変更し、三慶物産(株)として兵庫県尼崎市に本社を移転し三慶グループへ参画
9月 パソコンネットワークを導入
1997(平成9年) 7月 三慶商事(株)の本社を豊島区より中野区へ移転
1998(平成10年) 5月 三慶商事(株)の大阪物流倉庫として尼崎市初島に開設
11月 三慶商事(株)札幌営業部を手稲区より西区に移転、北海道物流倉庫に併設
1999(平成11年) 6月 三慶食品工業(株)の第2期増築工事完了
2000(平成12年) 10月 三慶食品工業(株)の第3期増築工事完了三慶株式会社を本部三慶株式会社へ、三慶商事株式会社と三慶物産株式会社を統合させ三慶株式会社 へ、サンケイプロジェクトサービス(株)をサンケイトレーディングサービス(株)に商号変更
2001(平成13年) 5月 (有)フードプロモーションオフィスは、(有)を(株)へ組識変更し、サンケイプロモーションオフィス(株)として新規事業への展開をはかる
2002(平成14年) 1月 サンケイトレーディングサービス(株)を三慶食品工業(株)に統合し原料事業部へ、旧三慶食品工業(株)は生産事業部とし充実を図る
3月 創立20周年を迎える
11月 三慶食品工業(株)原料事業部を三慶(株)開発事業部へ商号変更。
2003(平成15年) 1月 尼崎次屋改装工事完了
2004(平成16年) 12月 三慶(株)開発事業部をサンケイプロジェクトサービス(株)へ商号変更三慶食品工業(株)生産事業部を三慶(株)へ商号変更し、本社を島根県雲南市より兵庫県尼崎市へ移転
2005(平成17年) 12月 島根県雲南市において酒母・もろみ製造免許取得
2006(平成18年) 10月 日本人初のシャンパンブランド「ラ・スル・グロワ」シリーズのシャンパンの輸入・卸販売会社サンケイビバレッジ(株)が開始。
2007(平成19年) 3月 創立25周年を迎える
8月 本部三慶(株)が、サンケイマネージメントサービス(株)・サンケイプロジェクトサービス(株)・ビットサンケイ(株)を吸収合併し、経営の効率化を図る。
2009(平成21年) 8月 本部三慶(株)が、製造会社である尼崎の三慶(株)を吸収合併し、再度合理化を図る。
2011(平成23年) 8月 販売会社である(株)三慶と三慶(株)を合併して新しく食品事業だけでなく医薬品事業への参入を図る。
2013(平成25年) 2月 本部三慶㈱が要請していた亜塩素酸水が食品添加物として指定された。
2014(平成26年) 6月 JAPANブランド育成事業(ブランド確立支援事業)の交付が決定した。
2015(平成27年) 3月 本部三慶(株)雲南工場が「ISO9001:2008」認証を取得。
2015(平成27年) 6月 JAPANブランド育成事業(ブランド確立支援事業(2年目))の交付が決定した。
2015(平成27年) 7月 本部三慶(株)が酒類販売会社のサンケイビバレッジ(株)を吸収合併し、本部三慶(株)酒類販売事業部として充実を図る。